大谷 和壽
OOTANI Kazutoshi (教授)
1947年3月生 |
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| 自己紹介・アピール |
| 冬はスキー、夏は海での潜りを楽しんできましたが、昨年49日間の入院生活を経験しました。原因は壊死性胆嚢炎。20針腹を縫う手術となりました。その後、運動すると縫い痕が引っ張られるような感覚があります。残念ながら、激しい運動を躊躇するようになりました。皆さん、健康に留意して過ごしてください。 |
| 教育・指導分野 |
学部:健康・スポーツ教育講座・健康・スポーツ教育専攻
大学院:教育内容開発専攻 健康系教育コース |
| 専門分野およびキーワード |
| 運動生理学 |
| 現在の研究分野・テーマ |
| 体力と運動の関係 |
| 最近の研究成果 |
ウオーキングの有効性に関する研究 共著 2001年
全身持久性体力の評価法に関する研究 共著 2001年
厚底靴を履いた歩行のバイオメカニクス的研究 共著 2002年 |
| 担当授業 |
学部:
健康スポーツ科学概論(講義)、スポーツ実習(実技)、体力トレーニング演習、運動生理学(講義)、運動生理学演習、運動生理学実験
大学院:
中等保健体育科内容開発研究I・II、保健体育課内容構成研究特論 (運動生理学分野) |
| 最近の社会的活動・地域貢献活動 |
| 平成17年度運動部活動外部指導者研修会講師 (主催:島根県教育委員会) |
| メールアドレス |
| kaohtani@ (@の後ろに edu.shimane-u.ac.jp を付けて送信下さい) |