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 音楽教育講座

出前講義一覧 リストトップ
講義番号
講義題目 楽曲分析への挑戦
講師 河添 達也
講義概要 (目的)楽曲を、作曲理論的側面から分析することによって、更に深く味わってみます。
(内容)基礎的な作曲理論を学習しながら、実際の楽曲を分析し、その曲の持つ魅力や作曲家の願いを探ってみます。
【形態】講義及び簡単な演習(90分×1回〜数回)
対象者
及び人数
成人・音楽教師
配布試料
の有無
準備して欲しい器具・施設 ピアノ・音響機器
備考

講義番号
講義題目 ピアノ演奏の上達のために
講師 島畑 斉
講義概要 学ぶ人口が多いと言われるピアノ。ちょっとした工夫で、楽しく美しく演奏できるようになります。その技術的・音楽的ポイントを受講者の能力に合わせて指導します。発表会やコンクールに向けての曲や、合唱の伴奏曲など、いろいろな作品の演奏法についてアドバイスします。
【形態】個人レッスン(一人あたり30分から45分程度)
対象者
及び人数
小学生〜高校生
配布試料
の有無
必要に応じて
準備して欲しい器具・施設 演奏可能なピアノ
備考 受講者はあらかじめ演奏作品を練習しておいてください。

講義番号
講義題目 ヴァイオリンを鑑賞しよう(楽器と演奏)
講師 高旗 健次
講義概要 (目的)人間の声に最も近いと言われているヴァイオリンを通して、クラシック音楽をもっと身近に親しんでもらい、地域の音楽文化に貢献する。
(内容と進め方)演奏と講義。中学生及び高校生を対象に、ヴァイオリンについてその仕組みと歴史を紹介し、実際のポピュラーな楽曲演奏も交えて、クラシック音楽に対する関心と理解を深めてもらう。
【形態】講義及び演奏(90分程度)
対象者
及び人数
中学生・高校生 (約40名)
配布試料
の有無
準備して欲しい器具・施設 ピアノ
備考

講義番号
講義題目 ヴァイオリン属の誕生と鑑賞
講師 永見 信久
講義概要 (目的)ヴァイオリン属の楽器の誕生について学ぶとともに、バロック時代の作品と古典派以降の作品を比較鑑賞する。
【形態】講義と話し合い(90分程度)
対象者
及び人数
小学校高学年以上
配布試料
の有無
準備して欲しい器具・施設 空調設備が整備されている場所
備考

講義番号
講義題目 韓国の音楽、日韓音楽交流史
講師 藤井 浩基
講義概要 韓国の音楽事情の概説と伝統楽器による簡単なワークショップ、日韓音楽交流史の基礎研究に基づくさまざまな話題提供
【形態】講義及び簡単な演習
対象者
及び人数
特になし
配布試料
の有無
準備して欲しい器具・施設 特になし
備考
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